キャディー | バンコク・ゴルフ

キャディー

タイゴルフ場は一人の客に専用キャディーがついて、ホールごとどこを狙え屋、ボールを吹いたり日が差さしてくれます。さらに親切なら水を飲めなど持参した物を出してくれたりします。当然本来の仕事のグリーン上でのライン読み、頼めばスコアつけてくれますがあてにならないです。そしてスコアは計算違いが多かったりして再計算必要だったりします。高級コースはキャディー教育しっかりされてるところがありますが、大衆コースは日本の常識で考えられないことが起きたりしますクラブのあつかい雑で傷つけられたり、たばこを吸うキャディーがいたりしました。タイのゴルフはどんな方が付くのはとても第十です。キャディーによりその日の気分、スコアが全く違います。っそして、まともな方に当たったら次回も考慮して電話番号聞いておくことがいいでしょう。ほとんどのゴルフ場はキャディーの指名が可能。絶対若くてかわいいなどの理由で選ばないようにしましょう。若くてかわいい、仕事まともならいいですそして、料金支払いですが、これはほとんどのコースはプロショップのキャッシャーでします。日本との最大の違いに料金すべて前払い。グリーンフィー、キャディーフィーを払います。カートは一部高級コースは使用義務づけられていますが、ほとんどのコースは歩いてのプレイが可能。山岳部コースを除くとアップダウンもなくて全体的に長く無理しないでカート利用してください。そして支払いはカード使えたりしますが、キャディーへの支払いは現金でキャディーフィーだけは現金で払ってといったコース多いです。 日本みたいにスコアカードホルダーはなくてキーはロッカールームの受付で受け取ることに。鉛筆もなくて、筆記用具持参さんが必要ですが、忘れた時でもキャディーに書いてもらうか借りられます。キーを受け取って名前、キー番号を記入。使い終わたらきーを忘れないで返却しましょう。ロッカーに行きますが、全般的に小さいロッカー多いです。必要十分な大きさですが、靴ベラはどのコースも見たことありません。プレイ後シャワーでさっぱりしますが、日本式湯舟あるコースはほぼないです。そして、ロッカールームは値段に比例して安いコースは汚いなどがあります。着替えればコースに出てみてください。対コースは練習場の整備いいことが多いです。練習グリーン上に人がいてチッピングしても注意されません。デスが他人に当てた利すれば面倒で、自己責任です。

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Posted by mori